1 月 4th, 2009
昨年~今年は少し長い冬休みだったなぁ、休みボケ起こしそう。
今日は大切な長い付き合いの後輩の家へソフトをインストールしに行きました、結婚式にお呼ばれされて以来もう3年以上会っていなかったけど、相変わらずのいい笑顔を見せてくれました、しかもカワユイお子さんも初対面♪一度も会ってないのにもう3歳だそうな。
さぁて明日から仕事始めだぁ、なんかmixiにこの日記が反映されるのが1日ばかし遅れてるからmixiでこの日記を確認する人は今日から仕事始めです。なんだかんだありそうな2009年ですが、これからもブログで自分の生存を確認してください。
そして今日の一枚。

実家の近くの橋から撮影。今年もいいことがあるといいなぁ。
1 月 3rd, 2009
なんか去年も同じタイトルで書いていた気がする………。やっと復帰しました。。ご心配をおかけしてすみませんでした。
お知り合いの方・メールアドレスがわかった方には年賀状を送らせていただきましたm<._.>mちなみに今年の年賀状はこんな感じで仕上げました。

あ~このイメージ、知っている人はピンと来るはず。。なんかのPVを参考にしました。
改めまして、今年も宜しくお願い申し上げます。
それから、なんかこのブログが携帯で見れないとのお知らせを聞きました。。
たしか携帯で閲覧できるようにしたはずなんですが、確認してみました、なんか左にあるQRコードから違ってたみたいで……新しくしておきました。
確認はau端末でしかできていないので、softbank (iPhone以外) Docomoの方は見れるかどうかわからないですm<__>m
見れた方教えてもらえるとありがたいです。「コメントをどうぞ」からコメントの投稿もできるようになってますので、宜しくお願い致します。
URL:http://mono-stock.com/blog/
新QRコード:

1 月 1st, 2009
2009年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。
毎年恒例となっている新年早々、体調を崩しまったく身動きがとれなくなってしまいました……。高熱のためブログで何を書いているのかよくわかっていません。。あとメールでお年賀下さった皆様、すみませんがしばらくお待ち下さい。復帰したら送りますm<__>m
12 月 30th, 2008
当時中学生。自分の大好きだった幼稚園からの友達が中3の時、何も告げずに突然海外へ飛び立ってしまった、数日後遠いオクスフォードから一枚のハガキが届く、その時自分は何が許せなかったか、返事を途中まで書いて出すのを辞めた覚えがある。今思えばなんてことをしてしまったのだろう、今彼が何処にいるかもわからなくなってしまった。なんとか会える方法はないものだろうか、、考える末に10年近くの年月を費やしてしまったのだ。
そして2008年年末、再会が実現された。ひょんな事から意外と身近に連絡をとっていた友人から集まりの誘いを受けたのだ。10年ぶりの地元鎌倉での再会、中学の頃の面影は、みんな残っていた。っというか変わっていなかった。オクスフォードの彼も全くと言っていいほど変わらない笑顔を見せてくれた。集まったメンバーの中には以前付き合っていた子も、懐かしくもみんな大人になってそれぞれの道を歩いている真っ直中だった。
正直な気持ち、中学の頃の自分は典型的にいじめられていたのだ、一人の人間をいじめから助けた事から始まり、次のターゲットは自分であったのだ、そんなことはわかりきっていてもあの場から「逃げ出す」「見過ごす」ましてや「いじめる側につく」ということはできなかった。それから2年近く誰にも言えずいじめられ続けた。当時助けた彼も他人事のように消えてしまった。
祖父母と暮らしていた自分は、「これ以上心配などかけさせてどうする…」などふさぎ込みをして、作り笑いを覚えた。「幸せ」でなく「仕合わせ」を覚えた。そして自分自身の家庭も不安定、自分が進む術を初めて失ってしまったのだ。初めて死んでしまいたいと思った。唯一の心の逃げ場は父と過ごす週末だけだった記憶が強く染みついている。そして日曜日の夜にやってくる、何とも言えない戦場に向かうかのような葛藤もあの時覚えた。
あれから10年という月日を迎え、今はどうであろう、昔のいじめ等とは微塵にも感じさせない・思い出させない友人がたくさんいてくれる、集まりに呼んでくれる。話しを聞いてくれる、笑い合える。
自分はなんてちっぽけな世界の中で死んでしまおうと思っていたのか。
いじめられたのは自分の人生の中のほんの数秒間のように思えた。思えばあれからが自分の人生の転機だったのかもしれない「前向きに生きる」という術を覚えたし、周りがそれを教えてくれたのだろう。今となってはもはや感謝をしたいと言っても過言ではなさそうだ、周りの環境が自分に生きるギリギリのスペックを持たせてくれたのだと確信した。
文章にするともの凄い長い論文になりそうだ、、でもそんな記憶をたぶん一つの箱に入れて、心の中にいつも持ち歩いている。これからもその箱に沢山入れていくことだろう。そして来年からまた新しい日々が始まるのであろう。ちっぽけな世界で死んでしまわないように、力尽きるまで生き続けるんであろう。
12 月 26th, 2008
もう残すところ何日かで2008年も終わりなんですね〜。早い一年でした……、変わった事と言えば白髪が増えたことみたいです。。
最近あった事なんですが、デスクでいつも通り仕事しているのに誰かの視線を感じ、ふと目をやるとディスプレイのアイコンが完全に俺の方を見ている。しかもギロロ……、社員のストレージのアイコンなんだけど、なんであれがピックアップされているんだか……。そして直すのもおっくうなのでしばらくそのままに……。

落ち着かない…すごい形相で俺を監視している……。しばらく我慢していたら、他の人が消してくれました。
そんな感じの師走を送っています。メリークリスマスはする隙もなく過ぎていきました。
でも明日で仕事も終わりだ〜、眠るぞ〜。